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感涙の闘将
価格:1,575円
大学球界をけん引する指揮官の挑戦 著者:河原井正雄出版社:ベースボール・マガジン社サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2008年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)青学大野球部を全日本大学野球選手権4度の優勝にまで導き、2008年春、戦後4人目となる、リーグ戦監督通算300勝をあげた闘将。
2007年夏、日米大学野球選手権でアメリカを破り、2008年夏、世界大学野球選手権で世界一をめざす大学日本代表監督。
大学球界をけん引する河原井正雄がその指導力の真髄を語る。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 日米大学野球—2007年夏の記憶/第2章 野球人生の始まり/第3章 光と影の現役時代/第4章 母校への想い/第5章 河原井野球の確立/第6章 教え子たちとの出会い/第7章 終わらぬ挑戦/終章 世界と日本【著者情報】(「BOOK」データベースより)河原井正雄(カワライマサオ)1954年(昭和29年)7月26日、群馬県桐生市生まれ。
70年に群馬県立桐生高校、73年に青山学院大学へ入学。
青学大では、1年生の時に東都春季リーグ戦で同校初の首位打者、ベストナインに輝いた。
77年4月に本田技研工業へ入社。
この前月に全国社会人野球東京大会(現東京スポニチ大会)で打撃賞を獲得。
84年8月に母校・青山学院大学の野球部コーチ、87年7月に監督に就任した。
88年秋季リーグ戦で青学大創部106年目にして初優勝を飾り、93年には全日本大学野球選手権大会で初出場初優勝を成し遂げた。
監督就任以降、2007年までにリーグ戦12回、全日本大学野球選手権4回の優勝を誇る。
また、07年7月の日米大学野球選手権大会では、五度目の代表監督就任で、日本チームを敵地開催での初優勝に導いた。
08年夏、チェコで開催される世界大学野球選手権大会の代表監督として世界一への期待がかかる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
・本> ホビー・スポーツ・美術> スポーツ> 野球